鳳陽会東京支部
【2026年3月トピックス】
・塩塚さんとは学生時代は一時期、同じ鳳陽寮に在寮していましたが、面識もなく全く接触はありませんでした。
以前、2008年頃に鳳陽会東京支部総会の準備等が卒業年度の担当制だった頃に会でよく顔を合わせました。
追手風部屋の力士を応援されていて相撲談義をしました。
・東京支部長になられた頃に田町まで千葉からわざわざ出て来て頂いて1時間半お話をしました。
私は1会員に過ぎませんが、この時、トピックスへの投稿を約束しました。
最初の数年は週1のペースで、恥を掻き捨て駄文を投稿しました。
今でも皆さんの反面教師になればと思い、時々投稿しています。
塩塚さんには投稿に対して、メールで頻繁にコメントを頂き励みになりました。
私も匿名の塩塚さんの投稿にコメントを返信しました。
・昨年の11月23日(日)開催の日本寮歌祭は体調を崩して闘病中の為、前年初参加したものの今回の参加は無理とその旨伝えていましたが、急遽、2日前になって私には最後になるであろう寮歌祭に参加したいと思うようになり、塩塚さんに連絡を入れたら色々と動いて頂き、急遽、声掛けした学生時代からの親友を含め参加が実現しました。
・そのすぐ後の11月29日(土)開催の長州歴史ウォークも欠席予定でしたが、急遽、当日朝、参加を決め、明治神宮に一番乗りで集合1時間半前に駆けつけたら、暫くして塩塚さんが現れ、二人で話す機会がありました。
今回の葬儀が遷霊祭とあるように昔から神道を信奉しているとか、奥様、お孫さんの話とか聞きました。
その時、健康の話になり、いつまでも東京支部長をされると思っていたのに自分は80歳迄生きれれば御の字と言われ意外で吃驚しました。
雲龍型で有名だった第10代横綱の雲龍久吉の末裔の塩塚さんとは相撲談義は勿論、もっともっと色んな話をしたかったなあ。
・特にお話したかったのは産経新聞社に勤務されていましたので、私はサラリーマン時代にフジサンケイグループのフジテレビ、日本工業新聞とお付き会いがあり、フジテレビの社長時代に何度かお会いした日枝会長を信奉していましたので、騒ぎが落ちついたらと思っていました意見交換が出来なかったのが至極残念です。
20年間のお付き合いありがとうございました。
ご冥福を心よりお祈りしております。
(学22期 Y・Y)(会社法、永倉ゼミ)
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