鳳陽会東京支部 2026始動

山口大学経済学部同窓会

鳳陽会東京支部

【2026年1月 トピックス】

◆三役員初会合

1/10土曜、午前10時半から支部長、事務局長、監事の三者で財務問題に焦点を当てた初会合を行った。

中尾監事の発案で、過去5年間の収支状況を振り返り、この先5年間を展望。

収入が徐々に細る中、最大の固定費である事務所家賃の負担が大きなウェイトを占め、家賃の縮無くして今後の収支赤字問題は解決できないとして、これまでの事務所機能を維持しながらも、家賃を大幅に圧縮すべく事務所移転に向けて早急に着手することとした。

◆若手を交えてのささやかな新年会

昼には若手の会員に鳳陽会の役員が加わった、恒例の新年会を開催。

若手では69期のATさん、70期のⅠTさん、新卒73期のOG女史が参加。

 

飲食物は各自、自分のものを購入して持ち寄る方式だが、年末年始に故郷・小野田に帰省したY常任幹事(38期)から山口産のちくわ、かまぼこに加え日本酒の差し入れがあった。

またY常任幹事は都内スーパー銭湯&会食会の実施リーダーで、プロジェクトの詳細が近く発表される予定だ。

経済卒で医学部に入り直し、筑●大学で研究しているドクターIZさん(50期)からも焼き鳥の差し入れがあった・・・となるはずだったが・・・

来る途中、電車の網棚に大量の「焼き鳥」を置き忘れたとのこと・・・ああ、もったいない・・・

「焼き鳥を片手に乾杯!」は幻に終わった。

それでも、手ぶらで参加することはなく、海老などの高級つまみを差し入れてくれた。さすがだ。

新卒のOG女史からも高級洋菓子が振舞われた。散財をお掛けしたが、最近の新卒社員は初任給がジャンプしているようで、高級洋菓子の差し入れも財布にはほとんど響かないのかもしれない。

本年も同窓会活動を盛り上げていこう! と乾杯してお開きに。

(事務局)

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